中2〜男女組手☆全階級制覇!!
| 日 時 |
2026年3月21日(土) |
| 場 所 |
町田市総合体育館 メインアリーナ |
| 主 催 |
(一社)国際テコンドー連盟 全日本協会 |
| 後 援 |
国際テコンドー連盟、東京都 |
| 撮 影 |
班長☆中澤 悟、中澤 操、野上佳恵 |
イントロダクション
次代を担う若手と巧みなベテラン選手の交錯、ロシアと韓国から強豪が参戦。
岡澤道場は大船総本部 40名、米軍1名、埼玉本部 10名、東京本部 10名がEntry。
組手と型 34階級の中で、 14名のチャンピオンが岡澤道場から誕生しました!!
(組手は22階級中・チャンピオン12名!! 中2〜一般まで男女全階級を制覇!!)
一般クラスの組手は全階級(男女)制覇!!
少年部から鍛え上げた福添采耶1段(高3)が、組手 軽量級で優勝。
同じく少年部から叩き上げの三留空也3段が、空中戦を制し中量級で3連覇。
少年部から続ける三留大征2段が、圧倒的な強さで重量級を5連覇!!
そして少年部から高みを目指す菱伊里緒3段が、女子クラスで優勝。
中高生クラスも全階級(男女)制覇!!
高校生クラスは先輩越えを果たした、飯田逞真1段が優勝。
中学生クラスは看板選手の岡澤拳斗(1段/5連覇)が不在の中、
東京支部の石田丞1段と石原快隼くんが2階級を制覇。
また女子クラスでは渡邉明日香さんが強い組手で2連覇です。
〜写真追って更新〜
大船総本部☆9名のチャンピオン(連覇)
消防士☆三留大征(2段)。対戦全員が大柄にも拘わらず、堂々5連覇。
持ち前の力強い攻撃力で、相手選手を圧倒。1回戦から飛ばし続け、
華麗な上段蹴りのオンパレード。スターの意地を見せつけました。
決勝戦まで全試合、気合とパワーで大会を大いに盛り上げました。
空中戦が得意☆三留空也(3段)、階級を上げて中量級チャレンジ。
ライバルの選手たちを引き寄せず、スピーディかつ強い打撃で圧倒。
兄弟そろってチャンピオンに。多彩な技で会場を魅了しました。
昨年は高校生クラスを断トツで優勝し、One世界大会も優勝。
身長180cmから繰り出す踵落としは圧巻。前回優勝の舘野選手に臆する事なく
圧倒的な強さで全試合を勝利した、福添采耶1段(高3)。
一般クラスを金星でスタートしました。来年の連覇が期待されます!!
高校生クラス無差別級の優勝は、飯田逞真1段が中学クラスに続き連覇。
神奈川県大会と東京都大会では岡澤蹴太2段に決勝で惜敗していたものの
全日本大会の舞台で見事リベンジ。日々の努力が実りました。
3位の渡邉瑛汰くんとベスト8の川手奏太くんと同門4名で高め合います。
女子中学3年-高校2年クラスでは渡邉明日香さんが強い組手で2連覇!!
アジア大会も制覇したジュニアの女王は、華麗な上段蹴りで圧倒。
4月から高校1年生、趣味は茶道とテコンドー。毎日道場で向上します。
ジュニア女子の良きリーダーです。
大船総本部☆9名のチャンピオン(初優勝)
少年部の看板☆花島太陽くん(小2)は、予選大会全て参加。
小5以下-30kg級にて、華麗なる蹴り技を駆使して初優勝!!
フルコンタクト空手の大会もITFの心と技で、全大会を優勝。
昨年ロシア選手に敗れ悔しい想いをした分、喜びも一入です!!
小6-中1(-50kg級)を制したのは植田晴貴くん(小6)。
この数か月1番の伸び率、バネのある動きで初優勝。
今まで涙を流して来た分、笑顔の金メダルです!!
大船総本部☆9名のチャンピオン(返り咲き!!)
アジアの女王が帰還☆菱伊里緒3段、少年部の人気者。
型と組手を制し、堂々の大会MVPを獲得(初めてのMVP)。
試合前は緊張の面持ちでしたが、笑顔の閉会式を迎え、
これから10年間連続で大会出場を約束してくれました!!
| ジュニア・一般・シニアクラス 組手部門 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 今大会は次世代のジュニアたちが台頭。華麗な技と強い心が交錯します。 |
期待の選手たち
新しいヒーロー・ヒロイン誕生
| 全日本大会 名場面 型クラス |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 力強い息吹と、研ぎ澄まされた技が光ります。 |
〜少しずつ更新します〜
希望を乗せて
チャンピオンに成る!! ・ 返り咲きます!!
これからのスター選手!!
岡澤蹴太2段、渡邉瑛汰くん、川手奏太くん、
岡澤力翔くん、近藤誠司くん
大橋虎陸くん、妻沼道彦くん、上田 怜くん、
宮本奈緒人くん、菊池宏大郎くん、榎本 湧くん、
、高島みうみさん、橋美琴さん、
外薗杏莉さん、大久保汐莉さん、
大久保碧人くん、三井涼靖くん、加瀬 碧くん、
牧野悠人くん、上野隼人くん、
前島一翔くん、森本慎司くん、今井朔太郎くん、
植田怜くん、三井朝陽くん、
太田伸くん、太田尽くん、岩田晴真くん、
手塚隆志さん、稲森康史さん、
渡辺信吾さん、秋山真二さん、ゲイブリエルヒューゴくん
もちろん他にも!!
苦しいことを乗り越えず、本物のチャンピオンには成れません。
皆さまの可能性を私は信じています。
次大会へ向けて
次の全日本予選会である、神奈川県大会は 今秋11月1日(日)鎌倉武道館。
県大会の予選会、鎌倉市大会は 今春6月21日(日)同じく鎌倉武道館です。
ご家族・ご親族の皆さま全員の応援で大会を盛り上げて下さい。
予選会を勝ち抜き栄冠に輝いて頂く形だけでなく、
週に3日以上参加する選手は道場の推薦枠での出場も可能です。
皆さまの益々のご活躍を応援いたします。
第36回全日本大会☆カテゴリー
来る5月17日(日)大船まつりでは、パレード・スーパー演武を行います。
大船の街を先頭で闊歩し、演武では看板選手たちが演武を披露します。
尚 今年も鎌倉市大会の選手宣誓は、日本チャンピオンたち・看板選手たちが担当します。
受けて立つ心と技、次の全日本大会(2026.3. 町田市総合体育館)は既に始まっています。
岡澤道場☆総本部 選手欄へGO!!
選手欄の格付けが更新!! ご自身の場所を探してみて下さい。
今大会のチャンピオンたちも、涙の味を知っています。
ずっと勝ち続けて来た訳ではなく、悔しい気持ちを経験し乗り越えて来ました。
勝敗の分け目は、勝負時に諦めない精神力と瞬発力なのかも知れません。
悔しい想いをした分だけ、日々の練習を集中的に行い結果へ繋げました。
来年は優勝する!!とライバル同士、明確な目標を持ちました。
『強くなりたい』という想いが、言葉になり、そして日々の行動に移ります。
日々の行動が、習慣になり、その想いがいつか生き方そのものに。
岡澤道場の練習は、すべての人に夢を与えます。
強くなりたい気持ちを是非、叶えて、そして繋げて下さい!!
岡澤道場では次世代のスター選手が成長を続けています。
目標を持ち、継続する人は必ず良いことが待っています。
勝つことだけが全てではありません。
しかしながら勝ちたい気持ちが、自分自身を強くします。
僕たちは高みを目指し、最後まで諦めない心を学び続けます。
今よりも志を高く、向上する為に。
第36回全日本テコンドー選手権大会を制する者は誰でしょうか。
もう既に、来年の大会(2027.3.)は始まっています。
鎌倉市大会 2026年6月21日(日) 鎌倉武道館(予々選大会)
神奈川県大会 2026年11月1日(日) 鎌倉武道館(予選大会)
| 撮 影 |
| 中澤 悟 |
(岡澤道場☆撮影班長) |
大船総本部所属 |
| 中澤 操 |
(岡澤道場☆撮影班) |
大船米軍支部所属 |
| 野上佳恵 |
(岡澤道場☆撮影班) |
大船辻堂支部所属 |
2026年 第35回全日本大会
2025年 第34回全日本大会
2024年 第33回全日本大会
2023年 第32回全日本大会
2022年 第31回全日本大会
2021年 第30回全日本大会
2020年 第29回全日本大会
2019年 第28回全日本大会
2018年 第27回全日本大会
2017年 第26回全日本大会
2016年 第25回全日本大会
2015年 第24回全日本大会
2014年 第23回全日本大会
2012年 第22回全日本大会
2011年 全国少年少女大会
2010年 第21回全日本大会
2009年 第20回全日本大会
2008年 第19回全日本大会
2007年 第18回全日本大会
2006年 第17回全日本大会
2005年 第16回全日本大会
2004年 第15回全日本大会
<<戻る